映画鑑賞における年齢区分で、映画倫理機構(映倫)により定められています。
PG12 :小学生には、助言・指導が必要です。
R15+ :15歳以上がご覧になれます。(15歳以上であれば中学生でも鑑賞可能)
※15歳未満の方はご覧いただけません。
R18+ :18歳以上がご覧になれます。(18歳以上であれば高校生でも鑑賞可能)
※18歳未満の方はご覧いただけません。
※R15+・R18+指定作品は、保護者同伴であっても乳幼児のご入場はできません。
※PG=Parental Guidance(保護者の助言)、R=Restricted(鑑賞制限)の略です。